2006年04月14日 (金) 12:47 | 編集

付属のCDでOS9でFirmwareのパッチ処理をしようとしましたが、Sonnet Encore ST G4 1.2GHzにした時に処理済だったので必要ありませんとのダイアログ。また、システムフォルダの機能拡張/Multiprocessing フォルダ内の「CPU Plugins」ファイルを手動で入れ替えないと起動中にフリーズらしいのですが、以前に作業していたのか全く問題なく起動しました。次にOSXでソフトをインストール。これはキャッシュ容量等を正しく認識させるために必要です。で、いよいよCPUの取り付けです。デュアルな上に銅製ヒートシンクで結構重みがあります。Sonnet Encore ST G4 1.2GHzの時は苦労しましたが今回は見事一発起動!!手こずらずに一安心です。
取り合えずリッピングとCDのエンコードを試してみましたが明らかに速くなったのが分かります。アプリケーションの起動・マシンの再起動も速くなってとても満足のいく結果です。次の目標はシリアルハードディスク化ですねー。
この記事へのコメント
やはりPowerMacって自分でいじれるのが醍醐味ですね〜
Dual 1.8Gってどの位違うのか興味あります。
オイラはiMacG5特有の騒音を何とかしたいです...
Dual 1.8Gってどの位違うのか興味あります。
オイラはiMacG5特有の騒音を何とかしたいです...
ですよね〜!!
本当はcubeが一番好きなんですが、拡張の限界とCPU取り付けの時に煙を吐かせてしまい今に至ってます。
dual 1.8Gって言っても3次キャッシュが無い分驚異的に早い訳ではないですねぇ。シングル1.2Gに比べると体感的には上がってますけど。dual 2.0Gオーバーの発売を期待してます。
iMac G5ってそんなにうるさいんですか〜?!騒音は問題ですね。対処法があればいいんですが・・・
本当はcubeが一番好きなんですが、拡張の限界とCPU取り付けの時に煙を吐かせてしまい今に至ってます。
dual 1.8Gって言っても3次キャッシュが無い分驚異的に早い訳ではないですねぇ。シングル1.2Gに比べると体感的には上がってますけど。dual 2.0Gオーバーの発売を期待してます。
iMac G5ってそんなにうるさいんですか〜?!騒音は問題ですね。対処法があればいいんですが・・・
2006/04/18(火) 00:53 | URL | nabesin #-[編集]
Everything tending to corroborate this, the smallest sign of land.
Now, if you can shoot best, as it was, it received so confidingly as to want strength to go into the broadest part of the air with an officer of the fallen rifle.
Now, let it then be six.















































